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stop.jpg (6993 バイト)


REPORT
No.489 まっこ No.517 YASUE No.925 Kazu No.1514 かおにゃ
No.1875 shiro No.2020 まり No.2772 あみご No.2846 みゆみゆ♪


◇◆◇ shiro ◇◆◇
月曜日「SMAPな夜」担当させていただくことになりましたshiroです。
まだレポ隊に参加させていただいたばかりで、話し手の雰囲気を文字で表現する難しさを痛感しております。すこしでも雰囲気が伝えられればと、思っています。

◇◆◇ YASUE ◇◆◇
火曜日「イケTEL」をレポさせていただきます。
会話の雰囲気をわかっていただけるように努力したいと思います。至りませんがよろしくお願いいたします。

◇◆◇ かおにゃ ◇◆◇
水曜日のレポを担当することになりました。
SMAPメンバーのそれぞれの雰囲気が伝わるようなレポができればイイナと思ってます。よろしくお願いします!

◇◆◇ まり ◇◆◇
みなさん、こんにちは☆ まりです。
PC経験も浅いし、おっちょこちょいだし、まったく頼りない私ですがうまく雰囲気まで伝えられるよう、がんばります。

◇◆◇ まっこ ◇◆◇
まさか私がレポ隊に名前を連ねることになるとは、自分でも驚いています。
私は金曜日を担当させていただきますが、ラジオの雰囲気を上手く伝えることが出来るようにやっていきたいです。

◇◆◇ Kazu ◇◆◇
おたすけ隊としてレポ隊の1員になり、隔週木曜日のレポも担当させて頂いています。
会話のレポって難しいですね、皆さんに雰囲気が伝えられるようにしたいと思います、よろしくお願いします。

◇◆◇ あみご ◇◆◇
ストスマお助けレポ隊の方に参加させて頂き、現在隔週で火曜日の担当となりました!あみごです!
少しでもみなさんのお役に立ちたいので、まだまだ未熟者ですがとにかくマジで頑張ります!よろしこ~♪

◇◆◇ みゆみゆ♪ ◇◆◇
隔週水曜日に担当させて頂くことになりました。
ストスマを聴けない地域の方々・うっかり聴き忘れた方々の為に、少しでもお役に立てれば嬉しいです。微力ながら頑張りたいと思います。


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Mar15

3月15日『SMAPな夜の月曜日
REPORT No.1875 shiro


 今日の出演・・・中居正広
★ 今日のテーマ・・・切ない!!


宮城県にお住まいのカナ。

「中居君こんばんわ。ドラマ『砂の器』、毎週ドキドキしながら観ております。一話から観ててとても絵が綺麗ですね。ストーリーも面白いけど、中居君の表情も素敵だけど、夕日やコンサート会場、日本のいろんな地方の風景に感動をしながら楽しませてもらっております。これからも身体に気をつけてお仕事頑張ってください。」

というおハガキをもらいました。やさしいキスをして
え~ドラマですね、え~ドラマはやっぱりドラマやると、スケジュールですねぇ。まぁ寝ないのは、もう大丈夫じゃないですけど、もうほんと寝ないですねぇ。でも、しんどいってねぇ、あんま思わないですけどね。言うほど。ただ眠いなぁってのはあるんですけど。
一話のオンエアの時はえ~一話しかまだ撮ってないっていう。で二話のときも二話しかない・・・みたいな。ず~っとそれが続いてて、だからだいたいじゃあ、え~今度の日曜日撮るやつって、今月曜日じゃないですか、日曜日撮るやつはえ~だいたい金、日、月の三日間で撮るんですよ。だからぴったり金、日、月の三日間でその次の週のを全部撮るっていう。だから雨降ったらアウト。一回もでも雨が降らないんですね。えぇ。

まぁまぁ、それとあと、共演者の人たち、おかげさまでいい人達ばっかりでぇ、あのまぁ松雪さんとのシーンは、もう後半はちょっとねぇ、会う機会っていうか、同じシーンじゃないんですけど、松雪さん、凄くいい人でよかったです。良かったですねぇ、やりやすくて。

あとはそうですねぇ、謙さんですね。謙さんとはもうほんとに、え~初めて僕がこうお話を聞くシーンなんか、ちょっとドキドキしながら、うん。謙さんのあの~お侍さんの眼力みたいな、ねぇ、受けながら、ちょっとねぇ、ほんと久しぶりにドキドキしながら、撮影ねぇ、台詞もかっちりなんかあったりして、うん。

あとは最終回にむけてもう、追い込みですね。ほんとに今追い込み追い込みで、どういうクライマックスになるんだろうか、なんてみんなで、なんか試行錯誤しながら、ずこい最後になると思います、最後は。
最終回と最終回の前ぐらいはねぇ、うん、しっかり観ててほしいね。もうねぇ、ほんとねぇ、切ねぇべって。
僕あんまり切ない思いとかって、人に対してだとか物事に対して思わないタイプなんですよ。ちょっと冷たいところがありまして。よっぽどでないと思わないんですよ。でもねぇ、話を聞くとねぇ、切ねぇよっとほんと涙出てきますね。えぇ。

主題歌です。DREAMS COME TRUE 「やさしいキスをして」
♪♪やさしいキスをして~~♪♪(中居君の歌???)

 一曲目 DREAMS COME TRUE 「やさしいキスをして」 

エンディング
はい、めったに歌わないですけどね。
ドラマはほんとにあの~ちょっと最後の方、ねっ、観てもらいたいですね。すごく、あの~ほんと心に残る作品になるんじゃないかなと。僕にとってもですけども、え~テレビ観てる人でも、ちょっとなんかあの~ちょっと普通のドラマと違った感覚の、え~ものになると思いますねぇ。

皆さんからハガキ、メール待ってます。「SMAPな夜」の月曜日、僕達にしゃべって欲しいことを送ってください。

宛先は郵便番号160-8002 文化放送「STOP THE SMAP」
「SMAPな夜」まで
メールのアドレスは smap@joqr.net

ハガキ、又はメールが採用された方にはストスマミニミニタオルをプレゼントいたします。
それじゃあ、また明日です。バイバ~イ。


 中居君のドラマも残すところ二話。
 ラジオでも言ってるように、きっともっともっと切ないものになっていくんでしょうね。
 メンバーのドラマ、終わりに近づき、ほんとに淋しい思いになってます。
 それぞれが心に残るドラマ・・・この三ヶ月はとっても幸せでした。

by shiro (^0^)/~~~~


Mar12

3月12日『お気に入りリクエスト
REPORT No.489 まっこ


 今日の出演・・・草なぎ剛
★ 今日のテーマ・・・SMAP Day


どうも皆さんこんばんは、『Stop the Smap』3月12日金曜日、でございます。いかがお過ごしでしょうか?ネーーー。
さぁ『お気に入りリクエスト』。今日は誰から来てるかな?

さあまず1枚目、名古屋市のナツキさん。

「つよぽん、こんばんは。」
こんばんは。
「私は無事に大学に合格しました。」
おっ、おめでとう。(スタッフと一緒に拍手:パチパチパチパチ)。
「春から新しい生活をはじめます。高校3年生の一年間は受験勉強に専念していました。そんな時毎日なにか焦っていて気持ちが落ち着かなかったんです。だから大好きな『ススメ!』を聞いて勇気をもらっていました。感謝の気持ちを込めて『ススメ!』をお願いします。」

んー。”夢はここにないから~ススメ!”いい曲だよねー。僕も大好きっ、『ススメ!』。
あのぉ『世界に一つだけの花』もいいけどぉよく考えるとこの曲もホントにいいなぁと思って。去年はライブでねぇホント感動しましたよ。この歌。うん。じんとするよね、なんかね。僕だけかなぁ。聞いてみよう。SMAPで『ススメ!』。

 今日の1曲目・・・ 『ススメ!』 SMAP SMAP 016/MIJより

さぁもう一枚、続いて岐阜市のチエさんから来ました。

「SMAPの皆さん、こんばんは。私はもうすぐ高校を卒業します。私が頑張ってきた部活の後輩に、これからもくじけずに頑張って欲しいので、SMAPの『がんばりましょう』をリクエストします。

おおぉ。今日は2曲ともSMAPなんだね。SMAPDayだね。えすっえむっえーぴーすまぁっぷとか聞きたい。
じゃ聞いてみましょう。僕も好きこの曲。なんかねー、なんか好き。東京タワーでね、ジャケット撮影してるんだけど、なんか好き。聞いてください、SMAPで『がんばりましょう』。

 今日の2曲目・・・ 『がんばりましょう』 SMAP

エンディング
ここでStop the Smap からのプレゼントです。
映画『ホテル ビーナス』のプレスシート舞台仕様を10名の方にプレゼントします。
ご希望の方はお葉書でご応募下さいませ。

宛先は〒160-8002 文化放送 Stop the すまぁっぷ ホテル ビーナス プレゼントの係りまで送ってきてください。

それじゃぁまた来週、バイバーーイ。


 新しい生活が始まる春ですね。
 夢と希望を持ち続けて新しい環境での生活をしていって欲しいものです。


Mar11

3月11日『Stop the SMAP キャッチボールSMAP
REPORT No.925 Kazu


 今日の出演・・・草なぎ剛
★ 今日のテーマ・・・剛君!ください


3月11日Stop the SMAPはじまりました。じゃぁさっそく行きます、今夜はキャッチボールSMAPをお送りしま~~す。

オープニング
さぁということで、何かちょっとドキドキするこのコーナーキャッチボールSMAP、僕宛にメンバーからメッセージが届いているみたいなので聞いてみましょう、デュロジュセヨ

稲垣「稲垣吾郎です」吾郎ちゃん!
稲垣「誰かなぁと思ったら吾郎ちゃんでした・・吾郎さんでした」吾郎さん?
稲垣「え~草なぎ君は最近僕の事を吾郎さんっていいますね、結構面白いなぁと思ってます。僕の中のツボです!案外気に入ってま~す。え~とですね、あと剛君といえばですね、『ホテルビーナス』まだ見れてないんですけども…チケット下さい!え~『黄泉がえり』の時はくれました。え~ただチケットの代わりにですね~草なぎ君にはホテルビーナスのスタッフTシャツをもらいました。」あ~あげたね~
稲垣「え~草なぎ君がなんかす~ごくこう乾燥機にかけたんだろうってくらい縮んでいるTシャツを着てて」そう、縮んじゃった!
稲垣「なんか…こきたないなぁと思って…なんだこのTシャツはって見たらホテルビーナスって書いてあって、でもよく見ると結構ラインとか良くてロゴもいいんですよ」そうなんだよ
稲垣「ん~~結構僕のセンスにとまりまして」なるほど、お目が高い
稲垣「吾郎ちゃん、気に入ってくれたんだったらあげるよ~って言ってくれたんでね、結構着てますよ、何気に。今度さりげなくですねホテルビーナスのTシャツを、僕はビストロの衣装の下に着ています」あっ、そうなんだ
稲垣「もしかしたら透けてるかもしんないんですけど」なるほど
稲垣「はい、できれば僕と彼女と彼女の生きる道のスタッフジャンバーも僕に下さい!お願いします」何でももらいたいんだ!
稲垣「え~まぁ~寒い中ドラマのね、撮影で大変だと思いますけども、まぁちょこちょこ僕も見てますんで…毎週とはいかないんですけれども、撮影のほうも小雪さんと仲良く頑張ってください。あとあの女の子にも、くれぐれもよろしくお伝えください、はい、以上稲垣でした」は~い、吾郎さんからでしたね。

そう、吾郎さんでもね…もうね…このときはまだ券あげてなかったんだけれども、こないだあげましたよホテルビーナスの券!
なんかねぇ噂によると黄泉がえりのときはあげたんだけれども、お姉ちゃんにあげちゃったっていうね、噂があるんだよね。ホテルビーナスも券をあげたから見に行ってくれると思う、今回はお姉ちゃんにあげないで、うん。

最近ねぇ吾郎さんのことはねぇ、吾郎さんって呼ぶの。なぜかと言うと吾郎ちゃんって言うと何かねぇ、僕のほうが年下なのに、なんでちゃん付けなんだろうっていう、素朴な疑問から僕は最近は吾郎ちゃんじゃなくて吾郎さんにしてるんです。
なんて言うんだろう、名前への反発みたいな感じだからかな?
まぁ、でも吾郎ちゃんに戻る時もあるんだけど、まぁマイブームみたいな、プチマイブームみたいな感じ?吾郎さんって。ふふ・何か気に入ってる感じです。

はい、ということで以上でゴザイマス。
昨日発売になりました、&Gが歌います『Wonderful Life』

★ 今日の1曲…『Wonderful Life』

エンディング
ここでStop the SMAPからお知らせです。
映画「ホテルビーナス」のプレスシート、非売品だよ!10名にプレゼントします。
ご希望の方はお葉書でご応募ください。
宛先は〒160-8002文化放送Stop the SMAP ホテルビーナス プレゼントの係まで送ってください。
バイバイ~~!


 吾郎さんって呼ぶ剛君の真摯な気持ちさすがです!
 凛ちゃんとのドラマの反響はすごいですね、&Gの曲も心に響きます~、
 さっそくCDショップに走りました。ひさびさの新曲にうれしさも倍増でぇ~~~~~す!!


Mar10

3月10日『パーソナルクローズアップ』
REPORT No.2846 みゆみゆ♪


 今日の出演・・・草なぎ剛
★ 今日のテーマ・・・・「Wondeful Life」今日発売


(ハングル語で)○X△スニルシーニダ、ストップ・ザ・スマップ、始まりました。どうも皆さん、こんばんは。草彅剛でございます。
チョナンガイニダー。さぁ今夜はパーソナルクローズアップどぇす。

愛知県の、え~、ナツキさんから頂きました。

「こんばんは~。“僕と彼女と彼女の生きる道”の主題歌、&g“Wonderful Life”いい曲だと思います。
ツヨポンのドラマの主題歌になると大ヒットするという神話があるけど、&gも大ヒットになると思いますか?ツヨポンと吾郎さんの関係についても是非聞かせてください」

ドロジョセヨ。あ、書いてません。(笑)え~、そうですか。そう、&g。いい曲だよね。

意味や~答えなんてもんは~自ず~と出るみたいだ~♪ちょ~っと音程が違うみたいだ~よ♪だけどまだ歌うぼ~く、もうそろそろやめた方が~いい~♪だから言ったのにぃ~(笑)すいませんこんな歌を~聴かせるなんて~それがぼ~くさ~♪今日は~ちょっとテンション違う~(クスッ)だから最後までう~たう~♪でなきゃぼ~くは、君のことを~(アハハッと笑う)愛せない~から~♪(笑)ハハッ(スタッフ拍手)

どうも。替え歌です。今のは「&g」とは全然違う歌なんで、皆さん。すいませんでした。ジェスハムニダ。
え~いい曲ですよね。僕の替え歌とは違って。
あの~最初ね、吾郎ちゃんね。僕にもね、言わないの。ンフッ。何かね、プロデューサーさんから、あの~、人に言っちゃいけないよ、って言われてて。なのに僕にも言わないんだよ。何か、超微妙なの。僕、聞いてんのに。
「吾郎ちゃん、あれさ~歌うんだよね~」って言ったらさ。「え、あ、う・・」とか何か言って。スゴイ、ウケるの。超、ウケるでしょ。そうそう。凄く・・
今日発売ですか?あ、今日ですか?あ、おめでとう!(パチパチパチ・・と拍手)
あの~、是非とも、いい曲で。僕もね~ドラマね、あの~ロケなんかある日はね、もう、&gの僕、CD持ってるから、移動中車ん中聴いたりして、凄く気持ちをね、こう作って、あぁこういう幸せな感じのシーンとかね、ピッタリなんですよ。
だからね、僕はドラマを今撮ってる上でも、非常に大切な曲になってます。
さぁ、ということで、じゃ、聴いてください。今日発売です。&gで「Wonderful Life」。

★ 曲。「Wonderful Life」

ここでストップ・ザ・スマップからプレゼントです。・・・ハムニダ。
映画「ホテル・ビーナス」のプレスシート、10名にプレゼントします。昨日から言ってるのにね。
ご希望の方は、お葉書ご応募ください。
宛先はこちらです。〒160-8002 文化放送STOP THE SMAP「ホテルビーナスプレゼント」の係まで。
どんどんどんどんお便りください。
さあ、ということで、え~また明日。この時間にお会いしましょう。
お相手は、チョナンカンヨスニダ。バイバ~イ。


 「Wonderful Life」とっても素敵な曲ですね。
 ツヨポン、替え歌を即興で見事に歌いきりました(笑)
 ゴロちゃんとの仲良しトーク、聞いてみたいですね。


Mar9

3月9日『イケTEL SMAP』?
REPORT No.2772 あみご


 今日の出演・・・草なぎ剛
★ 今日のテーマ・・・・春を感じるとき


オープニング
STOP THE SMAP始まりました。今日は3月9日、火曜日でございます。『Everybody needs somebody』LOVE PSYCHEDELICOさん。うん。まだ君は「ホテル・ビーナス」観てないんでしょ?コッパジュセヨ~。
今夜は「イケTEL SMAP」ですが、今夜はおハガキ紹介します。今日はやんないんだ。ふ~ん。まぁ、いろいろありますからね。

さいたま市のね、チエコちゃん。

「梅のつぼみが膨らんで、ピンク色の花びらを咲かせようと、日々精進している様子を目にすると”春だ!”ってウキウキしちゃいます。剛くんは、ドラマ撮影で大変忙しい日々だと思いますが、ロケ先でふと春を感じること、目にしてますか?ドラマが終ったら、少しお休みできるのかな?春を感じる旅なんていいと思いませんか?私は京都に行きたいです。剛くんと一緒に行きたいチエコより」

あ~、カムサハムニダ。ナノ クレヨ カゴシポヨ(?)。
え~そうですね、春。春はねぇ、感じますよ。あのね、一番感じるのはね、あのやっぱりね、空気がなんかこう…あったかくなってきた、みたいなね。うん。そういう時があるかな。うん。空気が美味しいとか、空気が暖かいみたいな。うん。
あとね…ま、ドラマのロケなんかしててもよく思いますよ。うん。それこそ桜がね、あの~少しずつ咲き始めた時とか。

え~、今日はね、「SMAP×SMAP」の楽屋からお届けしているので、え~たまにね、後ろからね、お化けの声じゃねぇかなぁ~みたいなね、そういう時があるかもしれないんですけど。皆さん、それはここは楽屋で、ちょっと壁が薄くて、隣の方の声が聞こえるみたいな、そういう状況で録ってま~す(笑)だから今夜は「イケTEL」もありませ~んみたいなカンジでぇす。

うん、春ね。あとね番組とかね。こう新しい番組になるじゃない?春とか。改編っていうのかな、そういうの。改編時っていうの?そういうの、うん。そん時に「STOP THE SMAP」も、今年はどうなるんだろう。終わっちゃうのかな。ある?(笑)いつの間にか一人ずつになってるっていうね(笑)うん。なんかおかしいですけどね。うん。

まぁね、春になったらね、花見いいね。でも、あの、あんまり酔っぱらって、なんかこう喧嘩したりとかさ、あの事故にも繋がりますからね、そういう時は、そういうことのないように、うん。お酒飲めるようになるといいね、外でね。うん。マナーを…マナーをしっかり守って、春を過ごしていきましょう。
なんか、まとまってるようでまとまってないトークですいませんでした。はい、ということで、え~じゃあね、SMAPで『Peace!』聴いて下さい。

 今日の1曲・・・SMAP『Peace!』

エンディング
ここでSTOP THE SMAPからのプレゼントです。
昨日から言ってるんですけどね、映画のね「ホテル・ビーナス」のね、プレスシート非売品を10名にプレゼントしちゃいます。ご希望の方はおハガキでご応募ください。

宛先は、〒160-8002 文化放送STOP THE SMAP 「ホテル・ビーナス」プレゼントの係まで。
え~キダリイスムニダ。待ってます。
さぁ、ということで、また明日。トマンナヨ~。アンニョンヒゲセヨ~!


 スマスマの楽屋からだったのか~。よかった~。
 ちょっとホントにお化けだったらどうしよう…とか思ってました(@_@;)
 春が来るこの時期って、なんかちょっとウキウキしちゃいますよねぇ♪
 でも花粉症の私にとっては…↓↓↓
 とりあえず、今は「ハル」にウキウキするとします!(笑)

★Report by あみご★


Mar8

3月8日『SMAPな夜の月曜日
REPORT No.485 まっこ


 今日の出演・・・草なぎ剛
★ 今日のテーマ・・・・ホテルビーナス


今夜は「草なぎ剛のSMAP夜」ということでおハガキ登場します。読みま~す。

ジャ~ン、登場。え~レイコさん。

「ツヨポンこんにちわ。ホテルビーナスの前売りストラップ6種類全部ゲットしたよ。最後の青のストラップは最初に行った店が売り切れで、慌てて別の店に買いにいって、信号も目にはいらなくて、車にぶつかりそうになっちゃったよ。ということで、公開したし『ホテルビーナス』についておしゃべりしてくださ~い」

という、え~なんと6種類もホテルビーナスのえ~携帯ストラップを持ってるレイコちゃんからおハガキを頂きました。
そうですか。チョンマルカムサハムニダ テラニカムサハムニダ どうも有難うございます。
僕もねぇ、やってるんだストラップ。僕はねぇ黒やってます。タップシューズがついてるねぇ黒をやってます。すごいねぇ、6種類。僕も持ってない。ブルーと黒しか持ってない、うん。
ってことは、沢山チケット買ってくれたんだろうなぁ~~

そう、6日からねぇ、さっきから言ってるけど始まってるんですけどぉ、どうなんだろうみんな。感想とかも、どんどん送ってきてほしいんだけどなぁ。
う~ん、なんかオスギさんがね、あの~「映画っていうより、なんかビデオクリップみたいだねぇ剛君」っていう風に言ってた。うん、綺麗なんだよね、映像がね、凄くね。場面場面がなんか絵葉書みたいな感じ。うん。
いろんな感想がある。あの~みんなやっぱりねぇ、自由に受け止めてくれてるみたいで、で~なんてんだろう、「これはこうじゃないとだめ」みたいなところがない。僕はそこが、この『ホテルビーナス』の一つの魅力でもあるのかなぁと思ってます。
展開もなんかすごく新しくて、登場人物もなんか新しくて。何が新しいって思う原因としては、無国籍っていうところがなんかねぇ、面白い。日本でも韓国でもないの。でも韓国語しゃべってんの。それでね、あの~時代背景もよく分からないし、あるのはなんか韓国語とカフェビーナスなんだよね。それと、無国籍の設定で撮ってきたウラジオストックのねぇ、あの~まあロケはウラジオストックだったんだけど、そのねぇ、外の風景とかがぁ、なんかねぇ、こうあいまって、なんかねぇ、この「ホテルビーナス」ならではの世界観を作ってるところが、みなさんからのいろいろな発想というか、想像をこう膨らませてくれるみたいで、いろんな意見が出てきます。
そんな映画です。是非とも、うん、観て欲しい。僕ねぇ、チケットねぇ、自分でねぇ、500枚買ってねぇ、配ってんの。ふふふ・・・こないだもぷっすまのロケとかでねぇ、あの~なんかタイミングあったらねぇ、配ってるんですよ。でももうなくなっちゃう。うん。

え~じゃあここで、え~っとねぇ、「ホテルビーナス」の中のねぇ、すごくいいシーンにかかってます、聞いてください。コキアさんで「デスペラード」

★一曲目 コキア 「デスペラード」

エンディング
ここで、STOP THE SMAPからのプレゼントです。
映画「ホテルビーナス」のプレスシート、これ非売品なんだって、へぇ~。10名にプレゼントします。
僕のうちのねぇ、机の上あんの、これ。ご希望の方はおハガキでご応募ください。なかなかねぇ、お洒落でいいよ~いろんなねぇ、プレスシートってねぇ、う~ん、なんてんだろう?パンフレットとは違ってまたねぇ、あの~いろんなもの書いてあるの。ホテルビーナスのことと、あと写真も載ってる。

こちら宛先は
郵便番号160-8002 文化放送「STOP THE SMAP」
「ホテルビーナスプレゼント」の係まで。
へぇ~~いいな。それじゃあまた明日ね~!!
おやすみなさい。まだ寝ない人も、またね、バイバーイ。


 「ホテルビーナス」・・・観てきましたよ~剛君の新しい一面をみたように思いました。
 やはり役者草なぎ剛が好きですねぇ。これからも、いろんな剛君をみせてくれることを期待してます。
 もう一度観ようと思ってます。最後のシーンでは思わず涙が・・・

by shiro (^0^)/~~~~


Mar5

3月5日『お気に入りリクエスト
REPORT No.485 まっこ


 今日の出演・・・香取慎吾
 今日のテーマ・・・香取監督の想像


愛知県のハルミちゃーん。

「SMAPの皆さん、こんばんは。」
こんばんは。
「私が今日リクエストするのは男闘呼組の『眠りにつく前に』です。男闘呼組格好良かったですよね。当時《rockin'on japan》に載っていてホントにびっくりしました。最近またCDを出して聞いているんですが、この歌が今一番のお気に入りです。ぜひかけて下さい。」

聞きたいね。男闘呼組で『眠りにつく前に』。

★ 今日の1曲目・・・ 『眠りにつく前に』 男闘呼組

続いて名古屋市のアヤちゃん。

「SMAPの皆さん、こんばんは~。」
こんばんは~。
「最近は5人ともドラマや番組で忙しいでしょうが、身体の方は大丈夫ですか?病気とかにも気を付けて下さいね。
今日私がリクエストしたい曲は『freebird』です。今私は中3なので、高校受験がもうすぐあるのです。毎日勉強してると、自由に空を飛べたら気持ちいいだろうなぁとか、時々思ってしまいます。そんな時に聞きたくなる歌が『freebird』です。この歌を聴くと、なんだか気分がさわやかな気分になれるような気がします。なので『freebird』をお願いします。」

いいねぇ、アヤちゃんねぇ。受験勉強をしてると自由に空を飛べたら気持ちいいだろうなぁって思えるのって。僕ねぇ、監督していいっていったら『freebird』のPVはねぇアヤちゃんだね。『freebird』のあの感じの曲なのに、普通の生活してるアヤちゃんの生活風景。で、サビとかでこぉ、トゥルルルルンルンルンルルーとかいうとこで、学校の屋上で、ぼぉーーっと受験勉強に疲れたアヤちゃんが、ふぁーーーっっ、急に空に飛んでいくCG使ってみたい。
女子高生、制服なのに、こうなんかぱぁーーっ飛んでッちゃう。中3か。中学校。中学校の屋上から飛んでっちゃう、イキナリ。で終いに羽とかも、ぶぉーーって、羽とか生えて。
そういうことを想像させてくれる楽しい手紙ですね。勉強頑張って欲しいな。
ほんとに自由に空を飛べたら気持ちいいだろうね。俺も飛んでみたいなぁ。空高く。どこまでも、自分の夢に向かって。走り続ける。飛び続ける。自分の翼をひろげる。空を飛びたい。『freebird』。

 今日の2曲目・・・ 『freebird』 SMAP

エンディング
さぁさぁということで、皆さんからのハガキ・メールを待ってます。『お気に入りリクエスト』の金曜日、僕たちに聴かせたい曲、あなたが大好きな曲を送って下さい。

宛先告知

ハガキまたはメールが採用された方にはストスマミニミニタオルをプレゼント。それじゃあまた来週、バイバイ。


 アヤちゃんの気持ちに乗せて慎吾くん自身の心を声を吐露しているような気がしました。
 受験勉強に限らず、努力した結果は見えない形だとしても必ず自分に還ってくると私は信じています。
 先の見えない今であったとしても、自分自身を信じていれば必ず明るい未来はやってくるのです。
 と、自分を励ましてみました。


Mar4

3月4日『キャッチボールSMAP
REPORT No.2020 まり


 今日の出演・・・香取慎吾
 今日のテーマ・・・ベストフレンド


オープニング
Stop The SMAPはじまりました~。3月の4日です、木曜日で~す。
「慎吾を安売り」今週続けてますが、え~、今日も慎吾を安売っていきたいなと。思っておる次第でございます。今日は、香取慎吾、彼女1人のために歌を唄うのか、アクターになるのか、でもやっぱ歌がいいみたいだね。俺なんかもうちょっといろんなことしたいんだけどなあ。近藤勇になったりしてみたいんだけど。近藤勇を安売りしてみたいんだけど。
さあいきましょう。今夜も、「イケTEL SMAP」です!

慎吾を安売り!さっそく行きましょう。今夜はこの方!
プー・・・ピッポッパ・・・よしよし。今日も歌かな?やっぱ歌が人気あるよねー。

ヒトミ「もしもし?」
慎吾「もしもーし」
ヒトミ「え?」
慎吾「もしもし?」
ヒトミ「はい」
慎吾「オマエ今どこ?」
ヒトミ「・・・え?」
慎吾「もしもし」
ヒトミ「もしもし?」
慎吾「オマエ今どこ?」
ヒトミ「・・・今?」
慎吾「うん」
ヒトミ「金沢」
慎吾「家じゃないっしょ?」
ヒトミ「家じゃない」
慎吾「家に電話したけど出ないからさぁ~」
ヒトミ「・・・え?(嬉)誰だあ?!」
慎吾「え?」
ヒトミ「え?誰?」
慎吾「オマエひとり?」
ヒトミ「うん、今友達と家、あ、ドライブ!」
慎吾「ドライブ?」
ヒトミ「うん」
慎吾「だーから家電話しても出ねーんだよー」
ヒトミ「あー慎吾!!キャー!!」(周りもすごい騒ぎ)
慎吾「ハハハハハ・・・!!」
ヒトミ「慎吾~!ねえねえねえ、慎吾~!!やったあ!やっとかかってきた~!
   ちょっとまって、ちょっとまって!・・・もしもし?え、慎吾くん?ちょっと聞こえん。
   何もしゃべらんよ。え、何で?もしもし、慎吾くん!!」
慎吾「はいはい、もしもし」
ヒトミ「え?友達としゃべった?」
慎吾「オレしゃべったよ」
ヒトミ「え、しゃべってねーよ!うそー、なんで?」
慎吾「え、しゃべったよ」
ヒトミ「ちょっとまって!(友達と代わって)笑っていいとも行きましたー。(後ろでみんなで笑ってます)・・・。
   しゃべってくださーい。」
慎吾「もしもし?」
リエ「あー、すっごい嬉しい!」
慎吾「もしもし?」
リエ「いいとも行きました。」
慎吾「いつ?」
リエ「あのね、えっとね、えっと・・・10月6日。」
慎吾「遠いいなあ~」
リエ「あの、乙葉のカッコした日」
慎吾「遠い・・でも覚えてるわ~」
リエ「えーすごい、慎吾くん、リエちゃんて言ってください!」
慎吾「え?」
リエ「リエちゃんて言ってください」
慎吾「リエちゃん?」
リエ「あー!そうそう、私の名前!」
慎吾「ハッハッハ!」
リエ「ハッハッハ!すっげー嬉しい!」
慎吾「楽しそうだなあー楽しそうだなあ」
リエ「すっごく嬉しい!慎吾くんとしゃべったから」
慎吾「いやいや、2人でいて楽しそうだから。何やってんの?今、車ん中?」
ヒトミ「今ちょっと止まった。」
慎吾「止まった?」
ヒトミ「うん、慎吾くんとしゃべるから」
慎吾「あぶないかんね、運転してたらね」
ヒトミ「ありがとうございます~」
慎吾「2人はいつから一緒にいるのよ」
ヒトミ「え、え、何?」
慎吾「2人はいつ頃からの友達?」
ヒトミ「中学やね」
慎吾「もう21でしょ?オマエら」
ヒトミ「ハッハッハ・・恥ずかしい」
慎吾「で、中学から?」
ヒトミ「中学から」
慎吾「それで今このテンションて、サイコーの友達だなあ」
ヒトミ「うん!」
慎吾「ヒトミ、オマエのリクエストが聞きたいんだ(かっこいいモードの慎吾くん)」
ヒトミ「えー、もうリクエスト?いやだー」
慎吾「『慎吾を安売り』のコーナーです。」
ヒトミ「え、安売りのコーナーやった!あたしー、あのー、どうしても君がいい」
慎吾「ハハ・・!またかよ!」
ヒトミ「まって、ちょっとまって」
慎吾「どうしても君がいい、唄った!」
ヒトミ「唄った?」
慎吾「2日前くらいに。じゃあ、歌だと1人しかあれだからさあ」
ヒトミ「うん」
慎吾スマスマのコントからとかにして、しばらくしゃべれば?
ヒトミ「じゃあわかった、ダメ人間
慎吾「・・・うー・・ホンマ、もうダメですわ~。ホンマ・・・」
ヒトミ「サイコー!」
慎吾「もう、ホンマ、もう・・2人で楽しんでて・・もうホンマずるいですわ~そんな~」
ヒトミ「慎吾サイコー!」
慎吾「そんな困りますね~ほんと。あー、ホンマ、ダメ人間ですから・・・」
ヒトミ「キャハハ!生や!」
慎吾「生ってオレじゃねえよ!それ!」
ヒトミ「あの~」
慎吾「中居くんのキャラだよ」
ヒトミ「ね!恥ずかしくなってきた、なんか」
慎吾「じゃあさ、今のテンションで、歌も唄ってあげるから、静かな曲にしてよ。静かな曲歌うから」
ヒトミ「ベストフレンド!」
慎吾「フッフッフ・・・」
ヒトミ「おっきな声で唄ってください!」
慎吾「じゃあほら、ヒトミとなんだっけ?もう一人」
ヒトミ「リエ、リエ!」
慎吾「ヒトミとリエ」
ヒトミ「うん」
慎吾「のベストフレンドな感じで。ヒトミとリエと慎吾でね」
ヒトミ「ウワー!」
慎吾「ベストフレンドな感じで唄うよ」
ヒトミ「はい」
慎吾「よく聞いてください。ヒトミとリエにささげます。慎吾を安売り。えー。行きます」
ヒトミ「はい」
慎吾「♪ケンカなんかしてもボクは本気じゃないよ・・♪(続く)」
ヒトミ「いやー・・・。ありがとう~」
慎吾「ヒトミと、リエ!」
ヒトミ「はい!」
慎吾「いつまでも仲良く!」
ヒトミ「はい!」
慎吾「ベストフレンドでいてください」
ヒトミ「はい!」
慎吾「楽しかった!今日は!」
ヒトミ「楽しかった~ありがとう~新撰組がんばってください!」
慎吾「がんばってるよ!」
ヒトミ「がんばっとる?」
慎吾「ヒトミ!今の曲を聴いて、いくら払う?実際今のヒトミの生活を考えて、
   オマエの今の財布の中身、そういうの全部考えて、いっぱい払いたいけどこのくらいかな?
   っていう、実際の金額を聞いてんの、最近。」
ヒトミ「今の、あたしの、全財産。は、3千円。あ、そんなことないんやけど」
慎吾「うん。いくら?」
ヒトミ「うんとねえ、3328円しかないんや、ここに。」
慎吾「そんなかから、今の歌にはいくら払える?」
ヒトミ全額!
慎吾「(笑)3300円払える!?」
ヒトミ「払えるよ!!」
慎吾「ありがとうございます。」
ヒトミ「あたりまえじゃないですか!」
慎吾「ありがとね、2人楽しそう、楽しくね!」
ヒトミ「うん」
慎吾「オレも楽しかったよ!」
ヒトミ「楽しかった?」
慎吾「楽しかった!またハガキも送ってね!バイバーイ!」
ヒトミ「大好きー!!」

楽しかった~。リエとヒトミ。ねえ。ホントあの車に乗りたいよ。楽しそうだぜ!これでカラオケ行ったら盛り上がるよ!バカだもん、なんか。サイコー。バカっていいね!いつもバカな気分で生きていきたいよね。サイコー。またハガキ待ってます。

みなさんからの、いろんな意見や感想を送ってください。
宛先は、〒160-8002 文化放送 STOP THE SMAP 『キャッチボールSMAP』の係まで。
メールのアドレスは、smap@joqr.net
ハガキまたはメールが採用された方には「ストスマミニミニタオル」をプレゼント!
それじゃあまたね!バイバーイ。


 慎吾くんへのリクエストがダメ人間・・・でも上手だった~
 電話がかかってきた嬉しさがすごく伝わってきました。


Mar3

3月3日『パーソナルクトーズアップ
REPORT No.1514 かおにゃ


 今日の出演・・・香取慎吾
 今日のテーマ・・・慎吾安売りのコーナーで生歌??


大好評!慎吾安売り。今日も安売りしま~す。この子。
「電話生電話なら1コールで出ます。毎日電話の前で待ってます。」

うっそだ~絶対1コールじゃ出れない。いってみよう!
(受話器をあげる音プー・・・)
家かよ!!ハハハッ家かよ!
(ピポパ・・・)
これで1コールで出たらすごいよ。
(コール(1回))
パパ「もしもし」
慎吾「でた・・・」
パパ「もしもし?」
慎吾「もしもし?」
パパ「はい」
慎吾「あのーSTOP THE SMAPって番組なんですけども」
パパ「はい」
慎吾「えーっとこれはなんて読むんですかね?娘さんからですかね」
パパ「ええ」
慎吾「おハガキが来まして」
パパ「はい」
慎吾「SMAPの香取慎吾なんですけども」
パパ「ちょっとお待ちください」
慎吾「はい、お父さんですか?」
パパ「はい」
慎吾「はい、すいません」
パパ「はい、ちょっとお待ちくださいね」
慎吾「はい」
パパ「(電話の向こうで)モエミ~ちょっと降りて来い!」
慎吾「モエミちゃん(笑)すぐ降りて来い!」
パパ「(電話の向こうで)なんとかSMAPで香取慎吾から電話」
モエミ「え?」
パパ「(電話の向こうで)ちょっと降りて来て」
モエミ「もしもし」
慎吾「モエミ~すぐ降りて来い!」
モエミ「え?」
慎吾「今お父さん?」
モエミ「うん」
慎吾「どうしたのお父さん本当に1コールでとったね」
モエミ「・・・うん・・・え???」
慎吾「モエミちゃんウソじゃんハガキ」
モエミ「え?」
慎吾「モエミちゃん毎日電話の前で待ってますって・・・」
モエミ「待ってます」
慎吾「待ってないよ。待ってたのお父さんじゃん
モエミ「・・・え?」
慎吾「慎吾君で~す!」
モエミ「・・・・どうしよう・・・」
慎吾「北海道?」
モエミ「うん」
慎吾「北海道どう?今寒い?」
モエミ「寒い。・・・ええ??」
慎吾「びっくりした?」
モエミ「びっくりした」
慎吾「本当にハガキを出して本当に本人から電話がくるんだなぁってビックリしてる?」
モエミ「びっくり・・・」
慎吾「びっくりしたか・・・」
モエミ「ええ?」
慎吾「びっくり?」
モエミ「どうしよう・・・」
慎吾「どうしようなぁ・・・」
モエミ「うん」
慎吾「慎吾安売りのコーナーが好きなんでしょ?」
モエミ「うん」
慎吾「慎吾安売って欲しいんでしょ?」
モエミ「うん」
慎吾「それでハガキくれたでしょ?」
モエミ「うん」
慎吾「そんで安売りのコーナーに当たったの」
モエミ「ありがとうございます」
慎吾「さぁ慎吾安売りどうする?」
モエミ「歌歌ってください」
慎吾「歌がいいですか?」
モエミ「はい」
慎吾「リクエスト曲は何が?」
モエミ「サマータイムブルース」
慎吾「サマータイムブルース?」
モエミ「ルー・・・ルー大柴じゃないやつで」
慎吾モエミ「ハハハッ」
モエミ「普通の・・・CDと同じの」
慎吾「あのルー・・・DVD入ってるんでしょ?」
モエミ「うん、入ってた」
慎吾「最低だよねアレ」
モエミ「(笑)」
慎吾「あれさ、だってさ重要なあれいつなんだっけ?最終日だっけ?あれ」
モエミ「うん、たぶん」
慎吾「ルー大柴風にってさ」
モエミ「うん」
慎吾「一番気合入ってたのにさ、中居君があんなフリするからさ」
モエミ「はぁ」
慎吾「夏日憂歌ね」
モエミ「よかったです・・・」
慎吾「モエミのこと考えて、モエミの為に歌います」
モエミ「はい・・・」
慎吾「行きます。夏日憂歌です。北海道のモエミへ・・・おし・・・
   ♪最後の花火が~・・・・(歌ってます!!生歌!!)・・・涙を流すのだろう♪
   ・・・・はい。モエミの為に歌いました。」
モエミ「うん」
慎吾「夏日憂歌、サマータイムブルースの俺のソロ」
モエミ「・・・・・はぁ・・・」
慎吾「いかがでしたでしょうか?」
モエミ「うん・・・最高・・・カッコイイ!」
慎吾「(笑)14歳、今、15歳?」
モエミ「15歳です」
慎吾「どうこのコーナーあの色んなこーなーと比べて慎吾安売りどうですか?
モエミ「えー・・・優しすぎる!
慎吾「(笑)」
モエミ「もう・・・どうしよう・・・」
慎吾その優しさに
モエミ「うん」
慎吾包まれてる時だね
モエミうん、ダイスキ
慎吾「(笑)お父さんによろしくね」
モエミ「はい・・・」
慎吾「あとお姉ちゃんもね」
モエミ「ありがとうございました。また送りますハガキ」
慎吾「送ってよ!」
モエミ「はい」
慎吾「ね」
モエミ「はい」
慎吾「そういう感じ。じゃぁね北海道寒いけどがんばって!」
モエミ「はい、がんばってください」
慎吾「はいよ~」
モエミ「応援してます」
慎吾「ありがとう!ハガキまた送ってね!」
モエミ「ハイ」
慎吾「バイバイ」
モエミ「バイバイ」
慎吾「はーい」

エンディング
さぁえ~慎吾安売り、北海道もできました!うーんモエミちゃん。かわいかったね。
「ダイスキです」なんかお芝居してるみたい・・・「えーうれしい」うれしい?よかったよ。
「ダイスキです」イイカンジでした。皆さんからのメール・ハガキ待ってます。

(宛先告知)

それじゃまた明日ねバイバイ!


 北海道のモエミちゃん・・・15歳。すっごくういういしくて可愛かったです。
 ずっと溜息まじりで答えてましたよ。生歌歌ってもらえてよかったですね!! 


Mar2

3月2日『イケTEL SMAP
REPORT No.517 YASUE


 今日の出演・・・香取慎吾
 今日のテーマ・・・今日も慎吾を安売り


慎吾を安売り~!さぁ昨日に引き続き、今日も安売りしたいと思います。
私、香取慎吾、安く売っちゃおう~って。別にお金は頂きません。え~、なんか「こんな歌うたって、私だけの為に」とか、「あのスマスマのコントのキャラクター、私だけの為にやって」とか、「あのドラマの勇、近藤勇に、私だけの前でなって」とか、「あの時のドラマのあのキャラになって」とか、どんな要望にでもお答えします。「あのコマーシャルのコメント言って~」とか、なんでもお答えするっていう、ね、「慎吾を安売り!」よし、今日はこの子!

(プーーピポパ・・・プルルル・・」
「(葉書)電話ください!安売り、エロトーク、ジブリトーク、なんでもOKです」

マナ「もしもし」
慎吾「もしも~し」
マナ「・・はい」
慎吾「もしもし」
マナ「はい、誰ですか?」
慎吾慎吾宅急便です
マナ「はい?」
慎吾「慎吾宅急便です」
マナ「宅急便?」
慎吾「あの~お届けに参りました」
マナ「え、え?もしかして」
慎吾「凄く安売りします」
マナ「え?え?慎吾君ですか?」
慎吾「どうでしょう?」
マナ「え~え~、うそぉ!え?ホントですか?」
慎吾「安売りしま~す」
マナ「え?」
慎吾「マナちゃん?」
マナ「はい」
慎吾「愛知へようこそ」
マナ「え?」
慎吾「愛知県、マナちゃん」
マナ「はい」
慎吾「慎吾を安売りです」
マナ「え!やった!」
慎吾「きた?」
マナ「はい」
慎吾「やった?」
マナ「やった!」
慎吾「ゲットだぜ」
マナ「うん!えっー!ほんと凄い!うたって欲しい曲があったんですよ!
慎吾「いいね~」
マナ「あの、『どうしても君がいい』」
慎吾「(笑)ちょっとテンポ速いなぁ」
マナ「駄目ですか?」
慎吾「いいけど、アカペラだからさぁ、ここさぁ、うちの店。いやいいよ、じゃ、それ挑戦してみよう」
マナ「え?いいですか?」
慎吾「いいよ、もうここは、お客様の要望にお答えするのが」
マナ「はい」
慎吾「ショップザ慎吾ですから」

マナ「あの、お母さんが話したいって言ってるんですけど、いいですか?」
慎吾「う・・・慎吾を安売りはねぇ」
マナ「駄目ですか?」
慎吾「一人まで、みたいな」
マナ「そうですか」
慎吾「『慎吾君のエロボイス、生で聞いてみたいです』って書いてあるね」
マナ「あ、そうなんですよ(笑)」
慎吾「慎吾を安売りは」
マナ「はい」
慎吾「これもう、君がゲットしちゃったんで」
マナ「はい」
慎吾「もし、あれだったら、お母さんの方にエロボイスを聞かせてあげるってことだったら
   出来るかもしれないですけどね」
マナ「じゃ、ちょっと惜しいですけど、いいですか?」
慎吾「はい、それでいってみます」
マナ「はい、代わります」

マナ母「もしもし」
慎吾「(低い声で)もしもし・・」
マナ母「ほんとに?ほんとに慎吾ちゃんなの?」
慎吾「慎吾です。お母さんの声、凄くセクシーですね・・」
マナ母「そう?有り難う・・とかいって」
慎吾「それじゃ、マナちゃんに代わって下さい」
マナ母「はい、はい」

マナ「もしもし」
慎吾「(笑)お母さん、訳わかってなかったよ」
マナ「(笑)ちょっとあんまり%$じゃなかったですよね」(聞き取れません)
慎吾「だってエロボイスだから、お母さんには」
マナ「え?私にもエロボイスして下さい」
慎吾「お母さんに今、『お母さんの声、凄いセクシーですよ』って言ったの(笑)」
マナ「(笑)フフフ」
慎吾「そしたら、ちょっとお母さんノッテきてたけど。でも、だから安売りのほうはそっちだから」
マナ「うん」
慎吾「お母さん、エロボイスだから、そう云う感じだったけど、お母さん全然訳わかってなかった、
   すげえ疑ってたよ、偽者じゃないか、イタズラ電話ってぽく・・、
   それじゃいくよ」
マナ「はい」
慎吾「慎吾を安売り!」
マナ「はい」
慎吾「香取慎吾から」
マナ「はい」
慎吾「マナちゃんへ」
マナ「はい」
慎吾「捧げるこの曲!」
マナ「はい!」
慎吾「どうしても君がいい」
マナ「はい」
慎吾「(エコーかかってます)♪♪かわくない唇~憎まれ口ばかりさ~・・・・・・(歌はつづきます)
   どうしてもマナがいい~なんでかわからないけど~・・・・・・
   どうしてもマナがいい~他の誰も欲しくない~♪  有り難う御座いました!」

マナ「有り難う御座いました」
慎吾「あの、さびの部分でちょっと音程っていうか少しずれてたと思うんですけど」
マナ「いえ、全然,凄い上手です」
慎吾「有り難う御座います、あの、詩の方、ちょっと変化さしちゃったけど、大丈夫でしたか?」
マナ「あ、はい、有り難う御座いました」
慎吾「はい、♪どうしてもマナがいい~って感じでしてみたんですけど」
マナ「・・はい、ありがとう御座いました」
慎吾「こんな感じでした」
マナ「はい、頑張って下さい」
慎吾「ありがとね、マナちゃん」
マナ「有り難う御座いました」
慎吾「17才、これからも慎吾マニアでいて下さい」
マナ「はい、います」
慎吾「また、葉書頂戴ね」
マナ「はい、送ります」
慎吾「は~い、またね、お母さんに宜しく」
マナ「はい、有り難う御座いました」
慎吾「じゃ、今度エロトークで」
マナ「はい、エロトークで御願いします」
慎吾「あいよ、バイバイ!」
マナ「バイバ~イ」
慎吾「は~い」

エンディング
さぁ、という感じで今日、「どうしても君がいい」歌いました。あの、詩を変えるのもいいね、「安売りコーナー」いい感じだよね、どうしてもマナがいい~。皆さんからのおハガキ待ってます。

宛先告知


 ファンにとって、こんな夢のコーナーはないですね!
 ほんと、慎吾ちゃん、有り難う!って感じです。
 「安売り」、中々できるものでは無いですねぇ・・
 慎吾君ならではの思いつきと、凄く感心してしまいました。


Mar1

3月1日『SMAPな夜の月曜日
REPORT No.1875 shiro


 今日の出演・・・香取慎吾
 今日のテーマ・・・慎吾を安売り~~「ココニイルコト」


さぁさぁ、慎吾電話大好き。いろいろするよの一週間が始まりました。
よ~し、早速いこう。新しく始まったコーナー「慎吾安売り~」さぁ電話します。
(ピッポッパ)
え~慎吾を安売り。安く売るの。歌とか歌っちゃうの。
(ルルル・・・)
俺の歌、歌ってて言った歌を何でも歌っちゃう、その人のために。さぁ出るかな?

相手「はい」
慎吾「安売りしま~す」
相手「・・・・はい?」
慎吾「安売りしま~す」
相手「安売り?」
慎吾「はい」
相手「慎吾?」
慎吾「慎吾、安売り~~」
相手「まじでぇ~」
慎吾「僕ドラエモンです」
相手「うそぉ~、って震える」
慎吾「サヤちゃんは何やってましたかぁ?」
サヤ「今家でパソコンしてました」
慎吾「仕事探してた?」
サヤ「仕事は探してないけど、ふふふ・・・」
慎吾「じゃあサヤのために慎吾安売りします」
サヤ「はい、お願いします」
慎吾「慎吾を安売り。この曲を歌うのに」
サヤ「はい」
慎吾「いくら払えますか?」
サヤ「えっ、いくら払ってもいいよ」
慎吾「じゃあ、この~イグザンプルね」
サヤ「イグザンプルで」
慎吾「イグザンプル。例えば」
サヤ「5万」
慎吾「この曲を?」
サヤ「うん」
慎吾「この曲を今から」
サヤ「うん」
慎吾「サヤのために歌うのを5万?」
サヤ「うん」
慎吾「面白い」
サヤ「面白い?なんで面白いの?」
慎吾「今度から金額聞こう」
サヤ「ほんとにぃ」
慎吾「じゃあ最初にぃ」
サヤ「絶対に歌ってもらえるんだったら」
慎吾「うん」
サヤ「10万ぐらいまでは払うよ」
慎吾「10万ぐらい、ふふ・・・リアルだねぇ」
サヤ「ふふふ・・・リアルでしょ」
慎吾「面白い、じゃあ歌います」
サヤ「ほんとに、ちゃんと。はい」
慎吾「♪Woo Darlin 悲しいことは ・・・・・・・・・
   ♪感じるいたみは ココニイタコト♪
   ・・・・・・・・・・・ ココニイタコト♪  はい」
サヤ「すごい」
慎吾サヤのために歌いましたよ、有難う」
サヤ「最高」
慎吾「さぁ、これを聞いて10万から」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「下がったか?上がったか?」
サヤ「15万」
慎吾「おお、上がった、よっしゃ!5万アップ」
サヤ「5万アップ」
慎吾「ココ二」
サヤ「15万までじゃないと、もう生活が出来ない」
慎吾「おお、15万以上は無理だと」
サヤ「うん」
慎吾「もういくら安売りしても15万以上は無理と」
サヤ「うん」
慎吾「嬉しいなぁ。『ココニイルコト』いい選曲だった?」
サヤ「もう大好きなの」
慎吾「俺ねぇ、つい最近聞いた『ココニイルコト』。ということでした」
サヤ「ふふふ・・・もう終わり?」
慎吾「うん」
サヤ「早いよ」
慎吾「これねぇ、慎吾を安売りはねぇ、もうそこでもう充分なんですよ」
サヤ「ふふふ・・・そうだけどぉ」
慎吾「もう、エロトークみたいにねぇ、うだうだしゃべらない」
サヤ「ははは・・・うだうだじゃないよ」
慎吾「安売りのねぇ、そこでもう一番のメインだからね」
サヤ「ははは・・・そうだね、すごいね、有難う。すごい長く歌ってくれて」
慎吾「そう、結構本気で歌ったからね」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「歌いたい曲だったし」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「最近聞いたんだ、ほんと。自分でもね」
サヤ「うん」
慎吾「聞いたの、車の中とかで。これとねぇ、おれあれが好き。木村君の、と俺の『ひと駅歩こう』」
サヤ「あれいいよねぇ~」
慎吾「ねぇ」
サヤ「すごい好き」
慎吾「そう、だからこれと」
サヤ「うん」
慎吾『ひと駅歩こう』聞いて」
サヤ「うん」
慎吾「次のアルバムとかでっていうことをさぁ」
サヤ「うん」
慎吾「先のことを考える訳よ。ってこんななんか」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「仕事な俺の思いをなんでおまえに話してる」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「だみたいな」
サヤ「ふふふ・・・話してよ」
慎吾「そういうね」
サヤ「うん」
慎吾「こういうの聞いて、で、思ったの」
サヤ「うん」
慎吾「最近」
サヤ「うん」
慎吾「また、2004年新しいアルバムとかで
サヤ「うん」
慎吾木村君とかとこういう歌もう一曲なんか欲しいなぁ
サヤ「うん、いいと思う」
慎吾「なんか二人の曲とか、あんまないでしょ、アルバムとか」
サヤ「ないねぇ。こないだ吾郎ちゃんと拓哉君二人で歌ったり」
慎吾「ああ、あったあった」
サヤ「ねぇ、それだけだよねぇ」
慎吾「でも、この木村君との、この感じあるじゃない」
サヤ「うん」
慎吾「この2曲の感じ」
サヤ「うん、慎吾君とねぇ、拓哉君すごく合うと思う
慎吾「有難うございます」
サヤ「うん、すごい癒されるんですよ『ココニイルコト』を聞くと」
慎吾「有難うございます」
サヤ「最近ずっと『ス』を聞いてて」
慎吾「有難うございます。じゃあ今のを思い出して、もう一回聞いてみてください、自分でCDで」
サヤ「聞きます。もう、毎日寝る前に聞く」
慎吾「でもねぇ」
サヤ「慎吾を思いながら」
慎吾「CDの俺には勝てないよ」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「今の」
サヤ「勝てない」
慎吾「今のおまえの思いのこの歌はC、Dか、け・・・なんかうまく言えない」
サヤ「ふふふ・・・」
慎吾「こんな感じ、有難うね」
サヤ「有難う」

エンディング
さぁ、慎吾を安売りしました。うん、今日はねぇ『ココニイルコト』。僕も最近好きな曲だったんで、熱く歌えてよかったです。難しいこの歌。難しかった。うん、でも気持ちいい。いい感じでね。

みなさんからのハガキ、メール待ってま~す。
「SMAPな夜」の月曜日、僕達にしゃべって欲しいことを送ってください。

宛先は郵便番号160-8002 文化放送「STOP THE SMAP」
「SMAPな夜」まで
メールのアドレスは smap@joqr.net
ハガキ、又はメールが採用された方にはストスマミニミニタオルをプレゼント。
う~~ん、また明日。バイバ~イ。


 耳元で「ココニイルコト」を熱唱してもらったサヤさん。
 舞い上がることなく、落ち着いて、慎吾君と会話を楽しめてる様子でしたね。
 私も「ココニイルコト」と「ひと駅歩こう」は大好きな曲です。
 また、二人で歌ってほしいなぁ・・・

by shiro (^0^)/~~~~


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